新年 明けまして、、、いかがお過ごしでしょか
様々な お正月のシーンを楽しんだ方も、、、
また 静かに新年を迎えた方々のみなさん
本年も同様以上に お付き合いの程 よろしくお願いします
昨年から、、、
2026(令和8)年は【本震地震】に 備えてと 口酸っぱく 唱えていきました
第1発目から 島根県 東部で マグニチュード(Mw)6.4 最大震度5強
さらに、、、
いくつもの緊急地震速報が 鳴り響いたと 報道は伝えました
本来なら 新春特別 事案をとも 用意していましたが、、、でも
ほぼ同じ展開に近いのでは、、、とも 観ています
ことは 2026(令和8)年1月6日㈫ 10時18分、、、に発生
気象庁の会見から 引用となりますが 、、、
地震発生したのは 西北西ー東南島方向に圧力軸を持つ横ズレ断層型
この位置には 日南湖断層が上記の向きに横たわってる場所となり、西北西の先に位置する 震源の深さは11キロメート
発生から1時間の間に、、、
震度5弱 震度4と連発し 徐々に小さくなり 小計10回発生
ただ、、、
気象庁の地震力と アメリカ地質調査所には大きな差があるのが どうも首を傾げたくなるのよ
さらに、、、
発生直後 島根県の境 東の鳥取県西部では 長周期地震動階級4を観測と 伝える
高層ビルやらがゆっくり左右に揺れる現象が起きてると!!!!!!
学者の話も流されており、、、
南海トラフ地震との関連はないとも プレートの歪が今回は島根県東部の断層に影響を与えたそうなの
地震記録をプロットしていて、、、
発生3時間前 7時台 北米プレート オホーツク海 サハリン島南 下 東方はるか はるか沖 深発地震が発生 震源深さ424km
この深発地震が あの時、、、
2024(令和6)年元日 能登半島地震や 2025(令和7)年12月8日㈪ 青森県中央 東方はるか はるか沖地震と 似てるメカニズムなのよ
おいおい、、、
旧正月の特集で お話していきましょう
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| ※Photo/ 巨大地震の発生パターン図 一例 |
それでは 2026(令和8)年1月 地震予報カレンダーの解説に 入りましょう
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