10/17/2014

【”Space Hazard”ソラガール通信 ep24.4.2】2014年10月16日(UTC) 太陽面 東位置で中規模な太陽フレアM4.3を噴出!!

あれ、、、なにも、、、光らない!?

2014年10月16日(UTC)
陽面の東位置、陽のエッジ部分で
その前に続き、中規模な太陽フレア M4.3を噴出!!

発生時間/
12時58分、ピーク/13時03分、終了/13時05分

 短すぎて、、、現象を確認できてない
ただ、、、また、黒点(AR)は未番号
※Photo/13時10分近くの様子

あれ、、、?????

 大規模な太陽フレア Xクラスには届かなく
M4.3クラス、、、うーん、、、!?!?!?

 デリンジャー現象を確認したけど、、、
これも、ハッキリ出てない!?!?!?!摩訶不思議

、、、瞬間だったからかしら、、、(遅過ぎ!!!)

はて、、、?

次こそ、、、
パターンに近いかもしれない
オドオド・・・・・


※Photo/NASA観測衛など関連より引用




【迫る!?地球クライシス 温室効果ガス編】太陽活動による太陽風の衝突によりオゾン層が壊され、気候変動に影響を与えていると発表!!

 そうだと思ってたけど、、、

2014年10月中旬
フィンランド気象研究所 研究員博士 ベッカさん率いる
研究チームが、ネイチャーコニュニケーションズに発表
した論文によると
“長期的な太陽駆動型電子衝撃により、中間大気オゾンに
強い影響を与えることから、大気の温度バランスを
乱している可能性が高い”ですって

ふーん、、、

オゾンホールや温室効果ガスによる増加で
地球の平均温度上昇に使われてるけど、、、どうも

温室効果ガスは低層オゾンに影響を与えてるだけのようね
(Co2を悪者に仕立てられ、地球の気候変動を作り出している風に
差し代えられたみたいね、、、一部分だけを取り出して、、、)

研究調査にあたったのはフィンランド気象研究所と
オタゴ大学、イギリス南極調査による合同チームは
極地で、宇宙線の電子が大気中に入る際に
オゾンの量が少なくなることを調査したみたい

調査によると、大気中の70~80キロ高度でオゾン量に
変化を与えてるって
本来なら、、、
太陽活動による太陽風は地球の磁場圏で跳ね返される
んだけど、、、
弱ってるから、、、

極地で、オーロラ現象が発生する
(太陽風・電子と大気中の物質との衝突でね)

大気の温度バランスに影響を与えるには
太陽活動周期の30%以上、約11年間で、変化するそうよ

エーーー、、、11年間て云えば、、、

太陽活動サーク周期と同じじゃない!!!!!、、、

、、、なるほどね、、、ウソも方便って訳ね
CO2増加を悪者に担ぎ出し、太陽活動異常から
目を背ければ、何かと好都合って感じになり
経済中心社会を築けるって企みね、、、
プンプン!!
(国家間のCO2排出権が一部かしら)

CO2(温室効果ガス)の影響かしら、富士山の積雪!!減少してる


※ソース/電子版サイエンスデイリーより引用


10/16/2014

【備えよ!!巨大災害ハザード 地震編】2014年10月16日 (JST)東京都八丈島東方沖 Mw(マグニチュード)5.9の地震発生!!今後の影響は強い!?

ちゃーちゃー、、、影響は高まりそう

 2014年10月16日(JST) 8時台後半
八丈島東方沖 Mw(マグニチュード)5.9の地震発生!!
深さ30キロ・メートル、フィリピン海プレート

 振幅グラフでは、東北地域から四国地域までの
広範囲におよぶ地域まで達した模様

 当然、、、富士山にも!!
(この日、、、富士山は今秋初の、雪化粧となったわ)

 発生場所からして、伊豆・小笠原・硫黄島孤に近く
また、富士火山帯の右位置になるわっ!!

 そうねー、、、
太平洋プレートの伊豆・小笠原海溝の
沈み込み影響とは、、、考えれない気もする

 それに、、、
2つのプレートを同時に動かしたじゃない
北アメリカプレートにユーラシア大陸プレート

 ハッキリ!!、、、云うと!!
マグマの流れでしょね、、、ブルブル~~~~

また、Mw(マグニチュード)5.9の地震の場合ね
1・2ヵ月後にMw(マグニチュード)6.0クラスの地震が
発生してる、、、
地震プロットでは4箇所ある
2つだけ云うと、、、グアムで2ヵ月後に発生!!
硫黄島近海で1ヵ月後

 最悪は、、、
エエーーー!!!!!ビェェン 
Mw(マグニチュード)7・8クラスの場合
津波の発生が命取りにもなるんじゃないかしら

、、、2014年11月下旬
小笠原諸島 西之島噴火から1年が経つもの

日本のPeopleさんには限られた時間しかないかも!?
ご用心くださるよう、、、お願するわっ!!


※Photo/気象庁など関連サイトより引用


※後日談/
広域地震波グラフでは活断層に影響を与えてるようにも
まだらに小刻みグラフが描かれてる
(関東周辺の県、、、静岡県は特に)
ちなみに、八丈島近海グラフ真っ黒!!解放してない
(発生から4時間のグラフ)
さらに、新潟県から神奈川県につなぐフォッサマグナ
地域も小刻みなグラフ

10/15/2014

【”Space Hazard”ソラガール通信 ep.24.4.0】2014年10月14日(UTC) 太陽面 東位置で中規模な太陽フレアM1.1を噴出!!さらに、巨大CME、M2.2クラスも噴出!!

らまーーーーーー、、、キッ!!
 2014年10月14日(UTC)
陽面の東位置 赤道エッジ部分で
中規模な太陽フレア M1.1を噴出!!
            
※Photo/2014年10月14日(UTC):23時台の様子

 しかし、、、よっ!!

 すぐに、おさまらず、、、
中規模な太陽フレア M2.2クラスになる
CME(コロナ質量放出)が宇宙へ放出されたみたい


※Photo・3番目/可視加工した、中規模な太陽フレアM2.2クラスの
 プラズマ電荷放出の様子

 その大きさは、陽の半球まで拡散したハロー型になった

発生時間/黒点番号未定
18時21分、ピーク/18時37分、終了/18時46分


さらに、、、
この影響は地球にも達しちゃった!!

 デリンジャー現象(イオン波)が発生し
太平洋沖に衝突!!ハワイ諸島を中心にね
レベルはイエロークラス

東京近郊にある磁場観測所のグラフにも
その影響は描かれていた、空気電子グラフ


 黒点の勢力はどうなるか判らないけど
5日程度で太陽正面に自転する

Now!! 陽活動は静穏だけど、、、

M2.2クラスの太陽フレアなら、、、
パターンに合わせると、、、

大規模な太陽フレア X1.0クラス以上が発生するかも
しれない状況になることもありね

それに、、、
デリンジャー現象の影響を受けて
プレートテクトニクスも活発になるいかもしれない

Peopleさん、、、ご用心ください


※Photo/NASA観測衛星などより引用