はじめに、、、
2026(令和8)年6月の前半 記憶に残る地震発生は、、、
2026(令和8)年6月8日㈪ 午前中 南半球 フィリピン(ミンナダナオ島)南西半島先 南方はるか沖 マグニチュード(Mw)8.2+群発地震による津波注意報が気象庁から 発表がでた結果 大きな騒ぎと なったわっ!!!
日本列島では、、、
南は沖縄を含めた全島から北は千葉県までの範囲で約一メートルの津波を予測
実際は、、、
数センチの潮位を確認程度となったわけさあああーーー
アメリカ地質調査所では 地震規模はマグニチュード(Mw)⒎8
海外情報によると 11メートルの津波が 押し寄せたとも あったの!!!
っとまああーーー 大きな地震はね
、、、小さな動きではさああーーー
中央構造線付近で動きがあり、、、
大阪府北部や愛知県中央南部、奈良県南 西部と いった具合に揺れたの
現段階は、、、日本列島の周辺 海での深発地震が発生中
今回、、、
2026(令和8)年6月 地震予報カレンダーにおいて 警戒しないといけないのが
2026(令和8)年4月20日㈪ 三陸沖地震 マグニチュード(Mw)7.7からの60周期目です
、、、2026(令和8)年6月19日㈮
※前後+-日
中間日の2026(令和8)年6月11日㈭ フィリピン地震の影響が出てますし 日本列島周辺では深発地震が 複数地点で起きてます
あとはフィリピン地震の影響が、、、予測地点を考えると、、、
、、、台湾島、九州地区、小笠原諸島周辺、最後が、、、
、、、南海トラフ辺りではないかと、、、頭をよぎらせています
2026(令和8)年の下半期 要警戒しないと痛い目に、、、
あああーーーー、、、
2026(令和8)年 夏から秋に 南半球の太平洋沖に 「スーパーエルニーニョ」発生を世界中の気象科学者が 公表してます
これまでに、、、
1997年、2023年と発生し、気温が一段階以上アップしてると 三重大学の教授が公表していました
そうなると、、、
予測の範囲ですが、、、40度を超える「酷暑日」が 次々に公表される日も出てくるのでしょ
ただ、、、
異常気象の発生が温暖化がすべてとは考えづらいわね
答えは"太陽磁場のポールシフト"がまだ数年続くので、、、残念としか
それでは、、、今後の地球も考えつつ、、、
2026(令和8)年6月j地震予報カレンダーの公表&解説に進みましょう
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