11/10/2015

【壊滅!?地球クライシス】 地球規模に広がる被害が予想される。巨大噴火が近いと、科学者の警告!!。

今回は2つのネットNewsをまとめてみた。

 一つが、、、。
地球規模に被害が及ぶ、巨大噴火が近いと云う話題ネ。

科学専門紙に掲載されたと伝える。

場所は、U.S。ワシントン州とオレゴン州にまたぐ、セントへレンズ山の地下に、超巨大マグマ溜まりが存在する事が調べで分かったそうよ。

マグマ溜まりのボリュームは、100立方マイルある。


 さらに…。
近いうちに巨大噴火を引き起こしそうだとも云う。

 もし、、、。
マグマプルームが動き、巨大噴火を引き起こした場合。
地球規模では太陽光が遮断されるだろうと云う。

セントヘレンズ活火山は、過去に噴火を引きを起こしている。

1980年5月18日、マダムス山噴火し、57人が他界されたと。
この時は小規模な噴火となり、太陽光を遮断する規模とはならなかったみたい。
※Photo/ google マップより引用、2007年3月と記載されたもの。

最近の活動では、2004年から2007年の間にも、小規模な噴火をし、、、
その後、活動は停止した。


科学者、 エリック・カイザーさん(テキサス州ヒューストン、ライス大学)は、地震が頻発することで、噴火に備えるよう警告を発した。

 これまでの科学では、セントへレンズ山に関して、数千年から数百年は活動しないと、科学では定説だったのを、考えみ直さないといけないとも云うらしいわっ!!。

 二つ目は、、、。
全投稿の火星の大気が無くなったのは、太陽風の影響だとNASAが伝えた件から、地球圏の磁気シールドにまつわる話題。
※Photo/地質調査所より引用。

 なんと…。
地球の地軸(ポールシフト)が引き起こると、地球のダイナモは停止し、地球磁場圏シールドが約160年間に及ぶ期間、発生が止まると云う。

 また…。
太陽から放出される太陽フレアにより、地球に当たれば地球の大気は消失するだろうって。

 一つの説によると、過去の人類。
ネアンデルタール人が消滅したのも、地球規模のポールシフトが影響したのではないかっていわれてる。

 Now!! 地球のポールシフト説はあり。

 なんと…さあああーーーー。
南半球、ブラジル沖 南大西洋深部にある核(コア)が逆流向きに成長があると云うの。

…核(コア)とはマグマプルームじゃないかしら。

 で…。
ビックリしたのが、"南大西洋"って訳ヨ。

日本列島を襲う地震も、ココ!!とアリューシャン列島。

 恐らくさああーーーー。
巨大噴火と巨大地震の影響より、地球はポールシフトを引き起こすんじゃないかしら。

いわゆる、重力異変がトリガーとなるんだろうさ。

…お読みいただき、お疲れまさ。

 備えて、おくことネ。
…想像できないから出来ないではダメダメヨ。

水と食料、衛生品を1週間分と、持ち運べるように準備。






※Photo/google マップより引用。













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