5/17/2016

【大地震前兆】熊本地震はこうして起きた!!。〜前震・本震〜

 て、、、
お知らせしないと、いけない環境に、なってきた。

 さまざまな記者や、コラムニストなど、、、
日本に、迫りつつある、巨大災害を、語るように、、、
投稿を、載せてるいるわネ。

 ど、、
研究がたりないし、本音を、云って、いない。

 はじめに、云っておく、わっ!!、、、
宇宙規模で、モノを見る・語れる研究者がいない。

 今回もそう、、、
2016年4月13日の巨大陽黒点AR12529群を、知りもしない。
   
※Photo/ 2016年4月13日の太陽黒点AR 12529群の様子。画像はNASAの、観測衛星より引用。

 ましNow!! も、、、
巨大陽黒点AR12546群が迫ってることも、、、。
    
※Photo/ 2016年5月15日の太陽黒点AR12546群の様子。画像はNASA観測衛星より、引用。
  
前回は北半球に出来た、陽黒点でした。
   
 今回も!!!!!!!、、、
南半球に、地球3倍サイズの陽黒点が自転して、キター

 同じ運命が、、、。
天変地異の規模の大小はあるが、引き起こるので、しょ。

 は、、、
素人ながら、熊本地震の前兆を、解説したい。
   
※Photo/ 地質調査所より、引用。

 後半はさらなる、、、
「プレートテクトニクス」により、壊滅に近い現象を、お知らせしたいと、思ってる、わっ!!。

「プレートテクトニクス」が動きはじめたのは、地震プロットから、云うと、、、


 はじまりは、、、
2015年11月10日のアリューシャン列島Mw6.2と、同年11月15日薩摩半島西方沖 Mw7.0の地震から、震動周期が同じ周期に、近づき、2016年1月から、同調しはじめる

 当然、、
プレートは前出が太平洋プレートとなり、薩摩半島西方沖がユーラシア大陸プレートと、なるのヨ。

 2つのプレートがほぼ同日で、動いてる結果から、、、
次なる大地震も、読めてくる、訳ヨ。

 アリューシャン列島の動きと、フィリピン海プレートの動きが連動するのに、時間はかからなかった。

 これまでは、、、
何百年、何億年かかっていたものが、半年も、かからなくなってきた。

 2016年1月下旬、、、
2つのプレート同調が起きたのが、2016年1月26、27日
北はカムチャッカ半島地震に、南はミクロネシア。
西は台湾地震と、つながるように、はじまった。

 さらに、、、
2016年1月24日、北アラスカMw7.1の大地震が発生
2016年1月30日、カムチャッカ半島Mw7.2の大地震が発生。

震源の深さ127キロ・メートルと、161キロ・メートル。
   
2016年2月6日には、台湾大地震Mw6.4が揺れた。
震源の深さ23キロ・メートル。

2016年2月後半、鳥島近海や、硫黄島で、Mw6.0の地震が起きた。

上記の地震が、これから悪さおする大陸プレートに、なる。

熊本地震への前兆は、2016年3月に起きる。

2016年3月3日、A:宮崎県南部地震 Mw4.9 震度4を発生。
11日後の、2016年3月14日。熊本地震の1ヵ月前
B:トカラ列島近海 Mw5.3の地震が揺れた。
    
※Photo/ 夕刊フジより、京都大学防災研究所 西村教授作成図をもとに、宮城県地震とトカラ列島地震を追加して、みました。

 論は、、、
フィリピン海プレートの南。
ミクロネシアの海嶺(九州・パラオ海嶺)に沿いつつ、地震動が伝わり、宮崎県、トカラ列島を揺らし、ユーラシア大陸プレートに乗る、熊本地域の断層が南北に、ズレ、プレートはバラバラに、なりかかった。

気象庁では、観測以来はじめて起きた、地震とまで、云う。

 た、、、
地震動周期から調べ直した場合。
2016年2月23日から、はじまったと、素人の私は見ている。

ここで起きたのが、前出でお話したように、ああーーー。

 同調した、2つの大陸プレート、、
太平洋プレートに押された、北海道根室半島地震と、フィリピン海プレートに押された、台湾北方沖地震。

 ここから、、、
6周期ごと進めると、9週目の54日後前。
53日目に、熊本地震2番目の震度7が発生し、大分県にも、誘発したと、NHKが調べた結果と、なったのヨ。

 の時、、、
地震震動は神奈川県まで届いたと、云う。
2つの同調地震周期は60日周期後には、消えるとうより、小さくなっていった。
   
 ようは、あああーーー
太平洋プレートにのっかってる、フィリピン海プレートごと動いたので、今回、押されてるユーラシア大陸プレートの活断層がズレ動いたと、結論付ける、訳、ああーーー



 熊本地震に隠れていた、もう一つの、同調地震がある!!!!!。

 それが、、、
2016年4月14日、一つ目の震度7<前震>の発生前に、起きてる、、、
フィリピン諸島 南東沖地震 Mw5.9と数時間後に起きてる、、、
カムチャッカ半島 Mw5.7の、同調地震が起きてる、訳ヨ。

 Now !!!!!!、、、
6の倍数、5週目を、過ぎたとき
この同調周期は非常に大きいクラスを、取り上げる。

小さい同調地震規模は幾つも、起きてる。

 熊本地震と周期が同じ場合、、、
2016年6月7日前の6日と、なるんだけど、、、
   
 ああーーー
   
この日、2016年6月6日は20・20 ・20周期にも、当たる

熊本地震とは同じにならないと、想像している

 なぜなら、、、
動くプレートが違うとも、、、見てる、訳で!!!!!!

 もしかすると、、、
前兆が昨日、2016年5月16日 茨城県南部地震 Mw5.6 震度5弱と、、、
もなるかも????。。。

 ああーーー、、、
熊本地震の真逆かも、、、。

頻繁に、揺れるのが北関東周辺で、、、想像すると、、、
Mw5.0クラスから、Mw6.5未満となり、、、
本命は小笠原諸島東沖。

プレートは太平洋プレートと、なるかもしれない。

九州が南北にズレ、関東は東西にズレる!?

 これは、、、
地磁気を観測すると、向きが解るの。。。
  
 これは貴重ヨ。
地球の磁場圏の弱さを、示したグラフ。
   
  
欧州宇宙機関ESAが観測したデータを、解析したもよう。
赤い部分が弱ってる地域となる。
   
 一番強い部分が、、、
南大西洋が西へ、動いてるのらしい、わっ!!。
2015年4月25日 ネパール大地震がそんな、雰囲気ネ。

 さてと、、、。
お次は、イギリス、エクスプレスNewsから、、、。

お話は2016年5月16日発生の、茨城県南部地震発生から、、、
大地震の発生が高まってると、云うこと。

 粋ですが、、、
東京大学の、地震研究者のはなしでは、日本は4枚の大陸プレートの上にあり、約2,000もの断層があるので、いつでも、警戒を、持って過ごしてほしいと、、、

 た、、、
名古屋大学 防災フロンティア研究所センター長、FUKUWA NOBUOさんに、よれば、、、
一方のプレートが動くと、もう一方のプレート動きを、得ることが、巨大地震に、繋がる可能性が高まると、記載されてたの。

 Now!! 心配するのは、、、
世界でも、Mw7.0クラスの、地震は起きてない。

 の見解は、、、、
近い内にMw8.0クラスが起こり、大地震の動き、「プレートテクトニクス」は終息すと、ネ。。。

 次の大災害が、、、
「プルームテクトニクス」と、なるんでしょ。

マグマの噴火って、こと。

 って、、、
小笠原諸島のマグマ終息が起きたのも、、、
2015年12月に、海上保安庁が報道に、流してたでしょ。

 実は、、、
小笠原諸島 新島の噴火おかげで、太平洋プレートと、フィリピン海プレートの同調は食い止められてたので、「プレートテクトニクス」は動かなかったと、みてるもの。

北米アメリカ南アメリカでは、マグマ噴火は引き起こしてる。

YouTubeにも、噴火の動画アップ件数は多い。

 あああーーー、、、
早かれ遅かれ、大陸プレートは崩壊し、マグマ噴出を、呆然と、眺めるしか、方法はないでしょ。

 どんなに、ポジティブな発想での、科学、頭脳を、もってしても、防御する手だてがないのが、現実。
1億2,000万人の半分の、災害難民として、ドコの国が引き受けることに、なるのかしら。。。

、、、心配。

 長らくの、危機管理推理を、お読みいただき、お疲れさまでした。

日本の防災はあてに、ならない、だって、、、

熊本地震の前日、自衛隊所有の大型ヘリコプターの、ローター部分、部品落下事故を受けて、全機検査に回って、飛んでないって、、、
yomiuriオンラインで、アップされてたもの。

 っ、、、
オスプレーが急遽、防災実践に、活用されたって記事に。。。

、、、だってに、追加です
2011年3月11日発生の東日本大震災の教訓は、政府にはいかされていない。
ボランティアさんの方が、ずっと、ずーーーっと、努力と、経験が活かされているもの。




※上記は個人的、地震プロットから読み解いた感想を発言したまでで、地震・防災研究者の発言や警戒など、組み合わせた事からの推測であり、必ず発言した通りに、起きると決まったモノでないと、加えておく。

別の自然環境・宇宙規模で、推測事態は目まぐるしく変化する事も、付け加えておく。





















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