9/20/2014

【備えよ!!巨大災害ハザード 新説2011年3月11日編】世界を揺るがしたマグニチュード9.0!!東北地方太平洋沖地震は地球規模の地殻変動に大きな衝撃を与えた!!

はあーーーー、、、何と!!

 あの日から、、、3年半が過ぎ
巨大地震!!三陸沖地震の調査研究の一部が
9月17日 オンライ・サイエンスに発表された!!

 研究発表は日本人の研究者とカナダ地質学者の
共著とのこと

 彼らの研究発表の一部に
2つのプレート間の沈み込み部分での
発生では約1,000年間に蓄積された圧力が解放した!!
※Photo/2011年3月11日に発生した地震の揺れた伝わり

内容は複雑でしたので割愛するわっ!!
ただ、、、ね

 太平洋の沖に沈めたGPS探知機から、、、
解ってきたことと、コレまでの定説だった
地殻変動論からは検討できない現象が
発生していたそうなの
※Photo/地電流のデーター

 GPSのデータを調べた結果
3.11に発生した地殻では太平洋プレートと
北アメリカ大陸プレートの境界 沈み込み帯で
北アメリカ大陸プレートは東の方角に
5メーターから31メーターの範囲まで
海底がジャンプしたって云うわ

 さらに、、、
その後が、研究者も当惑する出来事がおきたそうなの
定説の地殻変動ではいままでにないって云うことが、、、
※Photo/地磁気のデータ

 東方に海底がジャンプしたその後、すぐに!!
GPS探知機のデータでは”西の方角”へ移動したことが
判明したって!!

※Photo/100箇所ある地震計の連続波形画像、上は14時台、下は15時台

、、、どう云うことかしら、、、

 西の方角へ移動とは、、、あれ!?
太平洋プレートが西へ移動したのか
北アメリカ大陸プレートが西へ移動したのか
どちらかしら、、、判らないわっ、、もうーーー!!

そうね、、、
海底がジャンプしたのは北アメリカ大陸プレートで
ジャンし、、、
すぐ!!に、西へ大陸が引き戻されたんでしょ、、、
あり得へんから

なんやかんや、、、説明らしきものがあってけど
(ー’`ー;)ムムッム、、、チャラポラン

どうやら、、、
日本の東沖で起きた巨大地震
Mw(マグニチュード)9.0は地殻変動よりも
マントルに多大な影響を与えたのではないかとも
仮説を語ってる、、、気もする

、、、まあーーー当たってる!!んじゃないかしら
ここからは推測になるけど、、、

 北アメリカ大陸プレートの地殻の下にあるマントルも
影響を受け、、、
日本海に位置する反対側の北アメリカ大陸プレートに
歪みが溜ってるってわけね
そんで、、、
西へ引き戻された理由が、、、マントルってわけ
火山地帯や海溝地帯の活動を刺激した、、、

当てりでしょ、、、( (ミ`エ´ミ)) ククク・・

Now!! 日本列島南北の中心を流れる火山帯と
活断層が活発化してんでしょ

事態は3年半を過ぎ、、、
新たなる局面に、日本のPeopleは、遭遇するだわっ!!

(。0。)ビェェン 、、、


※Photoは2011年3月11日起きた
もろもろのデータを引用



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